Home » エピソード » セフレもおさがり

セフレもおさがり

お姉ちゃんと一緒に暮らし始めて、男グセの悪さを改めて知ることに。毎回、連れて帰ってくる男が違う。どこかでセフレ募集でもしてんの?彼氏以外に何人男がいるの?ってかんじ。部屋に入るなり、あの声が聞こえ始めて、夜眠れなかったこともしばしば。お姉ちゃんに注意しても全然きいてくれない。なんだかんだのうちに部屋に男の人がいることも当たり前のような状態に。裸でうろうろされるのも日常茶飯事。こっちは目のやり場に困ります。妹だからってからかって口説いてくる人もいましたが、すべてスルーしていました。お姉ちゃんのおさがりなんて洋服だけで充分ですから。
あるとき、帰りが遅くなったおねえちゃんを部屋で待ってる男の人が。何度かうちに来ていて話したこともあった人だったので、気が緩んでいたのかもしれません。待つ間、一緒に飲もうよと誘われ、あまりお酒の強くない私でしたが、自宅だし翌日も休みだったので付き合うことに。飲んでたのはチェリー酒。キツイお酒だってことは知りませんでした。1時間もしないうちに、酔っ払いの一丁出来上がりです。そのお姉ちゃんのセフレだかに口説かれ、あっさりやられてしまいました。私はお酒が入ると甘えたくなるタチで、脱がされているときも一切抵抗できませんでした。それからもお姉ちゃんのいない隙を狙って、うちに遊びにくるようになり、私とエッチしていくのです。体のいいセフレです。私がお姉ちゃんのセフレのセフレに。男もお下がりか・・・。

© セフレ募集のハウツーサイト